平成医療福祉グループのビジョン「じぶんを生きる を みんなのものに」は、患者さんもご家族も職員も、グループに関わる一人ひとりが、自分らしく生きられることを目指すもの。そこには当然、さまざまなマイノリティも含まれます。そもそも「自分らしさ」とは、一人ひとりまったく異なり、その一人ひとりが「じぶんを生きる」ためには、多様性を包摂することは前提条件と言っていいほど大切です。
だからこそグループでは「ダイバーシティ&インクルージョン(D&I)」を積極的に推し進めてきました。その先頭に立ってきたのが「ダイバーシティ&インクルージョン(D&I)推進室」。それぞれ本職の業務があるなかで、D&Iの重要性を痛感して集まったメンバーで構成されています。
その具体的な取り組みについてまとめています。
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